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ポッキーにスマホをかざすとキャラクターが現れる♪  おでパケAR

「おでパケ」って? 「おでパケ」って?

Point1 パッケージが変身! おでかけパッケージ  カバンや自転車など様々なところにぶらさがる!

  • 中身を取り出してこの面の中央を押し
  • ミシン目にそって開けます
  • 中身を戻して完成!
つれてって!

Point2 豪華作家陣が描き下ろし! つれていきたくなるキャラクター

  • リリー・フランキー イラストレーター・作家
  • バカリズム お笑い芸人
  • 安野モヨコ 漫画家

Point3 パッケージを見せるだけでOK! おでかけ先で素敵な特典

全国のおでかけスポットで、割引やプレゼントなど嬉しい特典が受けられる♪
詳しくはこちら

Point4 「おでかけ中をもっと楽しく!」おでパケAR

対象のポッキーにスマホをかざすとキャラクターが出現!おでかけ先で一緒に写真を楽しめる♪
詳しくはこちら

キャラクター

ポッキーチョコレート ポッキーチョコレート

  • 人にもふもふされることで成長する、なぞの生物。ほんのり甘い香りがする。

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  • あまいもの好きの前にだけ現れる妖精。大きさはちょうどポッキー1箱分。バルーンにつかまるとふわふわ浮かぶ。

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  • ポッキーと同じ1966年生まれの、のんびり屋のお父さん。誰にでも優しいが、ダジャレを受け入れてくれる人にはさらに優しい。

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©Lily Franky

キャラクター
デザイン

リリー・フランキー Lily Franky

1963年生まれ、福岡県出身。
イラストやデザインのほか、文筆、写真、作詞・作曲、俳優など、多分野で活動。初の長編小説「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」は06年本屋大賞を受賞、また絵本「おでんくん」はアニメ化された。
映画では、『ぐるりのこと。』(08/橋口亮輔監督)でブルーリボン賞新人賞、『凶悪』(13/白石和彌監督)と『そして父になる』(13/是枝裕和監督)で第37回日本アカデミー賞優秀助演男優賞(『そして父になる』は最優秀助演男優賞)など多数受賞。昨年の第71回カンヌ国際映画祭では、主演を務めた『万引き家族』(是枝裕和監督)がパルムドールを受賞。

ポッキー<極細> ポッキー<極細>

  • 室町時代末期の風流人。時代を先取りしたセンスで人々を驚かせた。自作した極細の袴で遠出することを好み、出かける先々で配った極細の甘菓子が大変な人気を博した。

    コーディネートの
    ポイント
  • 情熱的な恋の人として名高い女流歌人。自ら考案した「細い体を魅力的に見せる不思議な袴」を身に付けている。

    コーディネートの
    ポイント
  • 江戸時代の同心。名は半次郎だったが、チノハンと呼ばれ、民に愛されていた。江戸時代の同心。名は半次郎だったが、チノハンと呼ばれ、民に愛されていた。

    コーディネートの
    ポイント
©BAKARHYTHM

キャラクター
デザイン

バカリズム

1975年生まれ、 福岡県出身。
レギュラー番組を複数持ちTVを中心に活動する他、ナレーションや役者、脚本、文筆、イラスト、作詞、音楽活動など多方面で活躍中。
大喜利日本一を決める『IPPONグランプリ』では2009年の初回から出演し、最多優勝回数を誇っている。
原作・脚本・主演を務めた『架空OL日記』にて、第36回向田邦子賞 、2017年6月度ギャラクシー賞月間賞、第55回ギャラクシー賞 テレビ部門特別賞を受賞。

ポッキー<癒しのミルク> ポッキー<癒しのミルク>

  • 全国いろんな場所におでかけしたがっている旅ガール。自転車での遠出が大好きで、カゴにつかまって連れて出かけてくれるのを心待ちにしている。

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  • コーヒーと散歩が趣味のフローリスト。コーヒーはあえてテイクアウトして、屋外のベンチでポッキーと一緒にひと息つくのがこだわり。

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  • 船艦マニアのフリーライター。聖地巡礼として全国各地にお出かけしている。「ポッキーいる?」が口ぐせ。

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つぶつぶいちごポッキー つぶつぶいちごポッキー

  • ちょっぴり天然の新人デザイナー。クローゼットは自作の洋服でいっぱい。大好きなイチゴをそのままコーディネートできないか奮闘中。

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  • いちごがとにかく大好きなアイドルのたまご。個性的なファッションがひそかに話題。実は古着屋さんでアルバイトしている。

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アーモンドクラッシュポッキー アーモンドクラッシュポッキー

  • 若き書家。書に集中しすぎてしまい、食事を取るのも忘れがちなので、甘いものが欠かせない。チョコとアーモンドの様に、異なる素材が生み出す芸術を志している。

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  • 和服が大好きな女子大生。生け花や日舞、歌舞伎鑑賞が趣味。濃い紺地にウニの取り合わせの着物がいちばんのお気に入りで、とっておきのおでかけの日に着ている。

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©Moyoco Anno/Cork

キャラクター
デザイン

安野モヨコ

漫画家。代表作は『働きマン』『さくらん』『ハッピー・マニア』など。『シュガシュガルーン』で第29回講談社漫画賞を受賞。現在「AERA」で『オチビサン』を連載中。

BANNER

おでパケARの遊び方

Step1 Step1

パッケージ裏の
QRコードから
キャンペーンサイトへ
アクセス。

Step2 Step2

キャンペーンサイトから
ARアプリ「aug!」を
ダウンロード。

Step3 Step3

アプリを立ち上げて、対象商品のパッケージ表面のキャラクターと「おでパケ」ロゴをセットで、スマートフォンのカメラで読み込む。
カメラをかざすと、おでパケキャラクターが出現!
一緒に写真を撮ろう!

さっそくアプリ「aug!」を
ダウンロードしよう!

Androidの方は「Google play」、iPhoneの方は「App Store」にアクセスし、「aug!」と検索!

【ARアプリ「aug!」推奨環境】

〔スマートフォン〕
iOS 9 以上を搭載した iPhone5S & iPad3 以上
Android搭載端末 OS 4.4 以上
※上記の環境でも、端末のメモリ状態、通信環境、その他端末固有の状況によって動作しない場合がございますのでご了承ください。

  • ・アプリ・コンテンツは無料でお楽しみいただけますが、本アプリをダウンロード・利用時にかかる通信費はお客様のご負担となります。
  • ・アプリのダウンロードは2019年6月30日(日)までとなります。
  • ・アプリはご利用の端末・環境により、動作しない場合があります。

PACKAGE

対象商品

  • ポッキー
    チョコレート
  • ポッキー
    <極細>
  • ポッキー
    <癒しのミルク>
  • つぶつぶいちご
    ポッキー
  • アーモンドクラッシュ
    ポッキー
※キャンペーンは対象パッケージがなくなり次第終了します。
※つぶつぶいちごポッキー、アーモンドクラッシュポッキーは、
お取り扱いがセブン-イレブン、ローソンになります。

message

official

  • 人にもふもふされることで成長する、なぞの生物。ほんのり甘い香りがする。
    とても人懐っこく、一緒に連れておでかけすると、何かいいことが起こるというウワサ。
    たくさんモフモフしてもらうために、たまに自らモフモフと動く。

    好きなおでかけ先

    ・農業公園信貴山のどか村
    ・タオル美術館

  • あまいもの好きの前にだけ現れる妖精。大きさはちょうどポッキー1箱分。バルーンにつかまるとふわふわ浮かぶ。 恥ずかしがり屋でいつもたくさんのお花に隠れているが、おでかけにつれていってあげると、身をのりだして喜ぶ。 一緒にいると、最後の1本だったはずのポッキーが、いつのまにかもう1本増えていたりする。

    好きなおでかけ先

    ・フラワー&ガーデン森の風
    ・佐賀 バルーンミュージアム

  • ポッキーと同じ1966年生まれの、のんびり屋のお父さん。誰にでも優しいが、ダジャレを受け入れてくれる人にはさらに優しい。 元気がないときには、気分が晴れるまでポッキー何本分でもおでかけに付き合ってくれる。 おでかけ先での出会いがとても嬉しいらしく、声をかけてくれた人には何度も固い握手を求めてくる。

    好きなおでかけ先

    ・浅草花やしき
    ・スパリゾートハワイアンズ

  • 室町時代末期の風流人。時代を先取りしたセンスで人々を驚かせた。 自作した極細の袴で遠出することを好み、出かける先々で配った極細の甘菓子が大変な人気を博した。 待ちかねた人々は彼のために色々なもてなしを用意しており、彼と一緒におでかけすると色々な場所でお得な特典が受けられる。

    好きなおでかけ先

    ・みちのく伊達政宗歴史館
    ・博多の食と文化の博物館 ハクハク

  • 情熱的な恋の人として名高い女流歌人。 自ら考案した「細い体を魅力的に見せる不思議な袴」を身に付けている。 思い切って伝えたいことがある時に一緒に連れて行くと、長い袖で器用に色々な場所につかまり、会話のきっかけを作ってくれる。

    好きなおでかけ先

    ・竜宮城スパ
    ・東映太秦映画村

  • 江戸時代の同心。名は半次郎だったが、チノハンと呼ばれ、民に愛されていた。 近年になって姿絵が見直され、十手に見えるものが実は細く甘い菓子だったことが判明し、議論を呼んでいる。 身のこなしが軽く、アクティブなおでかけのお供にぴったり。しがみついていてくれるので、うっかり落としてしまう心配もない。

    好きなおでかけ先

    ・青山剛昌ふるさと館
    ・信楽陶苑たぬき村

  • 全国いろんな場所におでかけしたがっている旅ガール。 自転車での遠出が大好きで、カゴにつかまって連れて出かけてくれるのを心待ちにしている。 疲れを癒すチョコみたいな彼女はサイクリングのお供にぴったり。

    好きなおでかけ先

    ・自転車の国サイクルスポーツセンター
    ・ブラジリアンパーク 鷲羽山ハイランド

  • コーヒーと散歩が趣味のフローリスト。
    コーヒーはあえてテイクアウトして、屋外のベンチでポッキーと一緒にひと息つくのがこだわり。
    ひと休みしたい時に一緒におでかけしてみて。バッグから顔を出す彼にきっと癒されるはず♪

    好きなおでかけ先

    ・フラワーパーク鹿児島
    ・フォレストフローラル 氷見あいやまガーデン

  • 船艦マニアのフリーライター。聖地巡礼として全国各地にお出かけしている。 「ポッキーいる?」が口ぐせで、元気がない人を外に連れ出し、ポッキーを一箱まるごとあげたりする。 大忙しのデイタイムには、彼女をポケットに忍ばせておきたい。ちょっぴり疲れた時に「ポッキーいる?」って聞こえるかも。

    好きなおでかけ先

    ・軍艦島デジタルミュージアム
    ・洞爺湖汽船

  • ちょっぴり天然の新人デザイナー。クローゼットは自作の洋服でいっぱい。 大好きなイチゴをそのままコーディネートできないか奮闘中。 甘い香りの彼女と一緒におでかけすると、いつもは見せない女性らしさに気づいてもらえそう。

    好きなおでかけ先

    ・伊豆フルーツパーク
    ・緑の中のファミリーランド むさしの村

  • いちごがとにかく大好きなアイドルのたまご。 個性的なファッションがひそかに話題。実は古着屋さんでアルバイトしている。 彼女を連れておでかけすると、いちごの香りに惹かれたステキな人に声をかけられるかも?!

    好きなおでかけ先

    ・フルーツランド 白根グレープガーデン
    ・蓼科テディベア美術館

  • 若き書家。書に集中しすぎてしまい、食事を取るのも忘れがちなので、甘いものが欠かせない。 チョコとアーモンドの様に、異なる素材が生み出す芸術を志している。 仕事や勉強の気分転換に一緒に出かけると、悩み事もクラッシュしてくれる。

    好きなおでかけ先

    ・加賀 伝統工芸村 ゆのくにの森
    ・津軽藩ねぷた村

  • 和服が大好きな女子大生。生け花や日舞、歌舞伎鑑賞が趣味。 濃い紺地にウニの取り合わせの着物がいちばんのお気に入りで、とっておきのおでかけの日に着ている。 和装のおでかけバッグと一緒に、艶やかな彼女を連れておでかけすると目上の方にも褒められそう。

    好きなおでかけ先

    ・江戸ワンダーランド日光江戸村
    ・伊賀流忍者博物館

キャラクター
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